犬への想い

毎日 犬と生活をしているのに どこへ行っても犬を目で追ってしまう
出先で犬を見るとつい、里心ついてしまう犬中毒者

もし犬がこの世の中にいなかったら
私は どうしていたのかなぁ?
想像もつかない。もしもの話

『おはよ〜』って頭を撫ぜることから 一日がスタートして
『ねんねするよ〜』と布団に一緒に潜り込み 一日を終える

時には吠える声も 肉球のおひさまの香りも 
パソコンの横で『まだ〜』とすり寄せる
お尻の感触もすべてが癒しに繋がっている

何かくれるの? お散歩行こう?

あの眼差しがある限り 私は頑張れる

もしも 犬がいなかったら  元気な私は存在しない。そう断言できる

そんな私が立ち上げたお店がSUNDAYです

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